August 20, 2008
ohsamu:

スペインの菓子店、肖像が「シンプソンズ」のユーロ硬貨発見(ロイター) - Yahoo!ニュース
日本にも「表が裏で裏が表な50円玉」がある!(のび太なら100円で買う)

ohsamu:

スペインの菓子店、肖像が「シンプソンズ」のユーロ硬貨発見(ロイター) - Yahoo!ニュース

日本にも「表が裏で裏が表な50円玉」がある!(のび太なら100円で買う)

以前アルバイトをしていたところで、一度も笑ったところを見たことがない、アイドルが好きらしい、ここまでステレオタイプな人もいないだろうといった感じの、他人とまともに話すこともできない同僚がいた。 彼は暇な時間にはいつも漫画を読んでいたのだけれど、ある日彼がスピリッツを読んでいるところを見つけた僕は(僕は既に読んでいた)、彼がめくるページが「ギャラクシー銀座」に辿り着いたことを横目で確認した。 そして彼は、声をあげて(とは言っても、その笑い声を必死に出すまいとしているようだったが)笑った。3年ばかし同じ職場で働いていたが、笑い声に限らず、彼から陽性の感情が発せられる様を目撃したのは、それが唯一のことだ。
松尾芭蕉(1644~1694)
門人の杜国を幼名の「万菊丸」と呼び続け、ラブラブ旅行をする芭蕉。「寒けれど 二人寝る夜ぞ たのもしき」な~んて、マジでカワイイ句を詠んじゃったりして。もう、カワイイ!なかなか万菊丸に会えなくなった晩年は「夢に杜国を思い出し、泪で目がさめた」と、切ない心情を「嵯峨日記」にしたためています。